こんにちは!「ヨコハマストロベリーフェスティバル 2025」へ行ってきた!
▼▼ご紹介させていただく食品▼▼
ICHIBIKO いちごの生ショートケーキ ¥918
Nyanblanc 苺の生絞りモンブランカフェ ¥1,300
After Taste 数量限定!! まるごと「とちおとめ」のパフェ ¥1,400


ずっと行きたい行きたいと思っていたいちごフェスについに行ってきました🍓
私、松本はいちびこ「いちごの生ショートケーキ」を注文〜!
生クリームに空気がいっぱい入っており、ふわっふわで新感覚です!甘いのは見ての通り!
スポンジ内にいちごがいないのは残念ですが、いちごの酸味でクリームの甘さをリセットできます!美味しい🥰
もう若くはないのでしょうか…少し胃もたれしてしまいました💦
今から行く人は口直しできる物を持参するとスマートですね!!!!



イチゴフェア記、以下、甘味を大の苦手とした一匹の男がお送りします…
入り口で入場料500円を払い、会場に入った瞬間に漂うのは、おぞましいまでの甘い香り。当り前と言えばそれまでなのだが、会場に入った瞬間からも右も左もイチゴの雨。非甘党たる私には、もうはや逃げ場はない。
して、顔面蒼白になりつつも私が注文したのは“ニャンブラン”、イチゴを使ったモンブランである。どのあたりが“ニャン”かと言えば、ピンク色のモンブランに耳の形の紙が刺さっている、といった部分である。皿に乗ったものとコーンに乗ったものに種類があり、今回私は皿を選択。立食のテーブルに皿を運び、いざ実食である。
食べ終えての率直な感想としては、イチゴである必然性が分からない。トップにイチゴの鎮座こそあるものの、モンブランを取り巻く紐は通常のモンブランと変わらず栗ベース、その中にはスポンジが入っており、さらにその中にイチゴが包まれているという構造だ。外殻の紐が大変に甘く、加えてスポンジ内にもクリームという甘さのダブルパンチ。これだけの甘味が先行してしまうと、核たる御大イチゴには甘みを感じさせる余地はなく、酸味だけが口に残った。
ニャンブランに限らない、イチゴフェア全体に対しての意見を投げておくと、“普通のイチゴが食べたいな”という…うむ。あまりにも砂糖だなんだの甘味が多すぎて、まるでイチゴを楽しむ余裕もなく、終始胃腸が重い。会場内に売っているドリンクも甘いものが多く、さっぱり売る隙を一切与えていない。これでは甘いもの好きの諸君でも、ダウンしてしまうように思われる。





全体的な感想として、会場に入った瞬間とっても甘い匂いがして、テンションが上がりました!色んなお店があって、それぞれのお店にも色んな商品があったので、何にするか迷いました。外のいちごのオブジェや中のパネルなど、フォトスポットがあって映え写真も撮れました!松本くんと高木くんとはじめてのおつかい、楽しかったです!
After tasteのまるごと「とちおとめ」のパフェ ・・・とちおとめがぎっしり入ってました!中にはたっぷりの生クリーム!とちおとめの程よい酸味と生クリームの甘味が合わさって、とても美味しかったです!全部食べ終わったあとは、口が甘々すぎて、さっぱりしたものが食べたくなりました!笑


公式:Yokohama Strawberry Festival 2025
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